中川和宏オフィッシャルページ プロフィール

  1. HOME
  2. 中川和宏オフィッシャルページ – プロフィール

プロフィール

中川和宏

1981年“情報化社会における日本人の目と脳を守る”事を主旨として「ビジョンフィットネスセンター」と「集中力塾」を設立する。東洋哲学をベースに、世界初の屈折度数を改善し視力を回復する独自の中川式ビジョンセラピーを確立する。目を鍛える分野として、視力回復・コンピュータ対策・パイロット・ビジョン・老眼対策・スポーツ視力トレーニング・眼病予防と対策(目の視力回復)、脳と心を鍛える分野として、潜在能力開発(やる気<意欲>・自信・集中力・記憶力・想像力・創造力等)(脳と心の視力回復)を領域とする。ヨガ、潜在能力開発をベースとした独自の視力回復法・能力開発法である中川式ビジョンセラピーは、テレビ・新聞・雑誌で紹介されマスコミで大きな話題を呼んでいる。

又、「目がよみがえる驚異のブルーベリー」(日東書院)で北欧産野生種ブルーベリーに含まれるアントシアニンが目の医薬品としてヨーロッパで使用されていることを初めて紹介し、ブルーベリーが目に良いことを拡め、日本にブルーベリーのブームを引き起こした。

ごあいさつ

―夢を実現し思い通りの人生を歩むためにー情報社会と高齢社会は目と脳が命(入口が視力で出口が行動)

<目が悪くなる>情報入力
朝から晩までパソコン・スマホ・ゲームなどの情報端末とにらめっこして暮らすようになりました。過剰な情報の入力で目と脳が悲鳴を上げています。子供はICT授業(Ipadと電子黒板を使う授業)で目と脳を酷使。
このような状況が一生続くことになり、視力が低下しどんどん目が悪くなり、このまま見えなくなるのではないかという不安を抱く人ばかり。

<脳が悪くなる>情報処理
また、目が悪いと目の使い方(視覚機能)も悪く、脳の中で情報処理がうまく働かなくなります。集中力・記憶力・想像力・理解力・認知力・判断力・理解力などが総崩れ。脳で考えがまとめられなくなり、何をどうしていいのやら迷うばかり。思考力が働きません。

<行動力が失せる>行動
現代人は、パソコン・スマホ・ゲームなどの情報端末で、視野が狭くなり、半径3メートル以内の事にしか関心が無くなりました。行動して問題解決する力を使わなくなっています。子供では学力低下・運動能力低下、大人では思考停止が顕著に表れます。

こんな人、あなたの周りにたくさんいませんか?
中川メソッドは、目<ビジョン=視力や目の使い方(視覚機能))>をよくして脳の回転数(集中力・記憶力・想像力・理解力・認知力・判断力・理解力など)を上げ、思い通りの結果を得て、夢を実現する方法を提案します。

ボケてなんかいられない!!!
アンチエイジング(老化防止)は老眼防止から

長生きするようになり、40歳から第二の人生が始まります。そこからが長いのです。
そうです、長生きしなければいけない時代になったのです。いつまでも、若々しく生きて行かなくては人生楽しめません。
全国で、「目と脳の若返り法」の講演会をさせて頂きますが、どこも満員で、中高年・高齢者の方の熱気でムンムンしています。

老化(エイジング)は目から始まります。老眼です。老化も老眼もいやな言葉です。でも、そんなこと言っていられません!老化・老眼は誰にでも100%訪れる事だからです。対策しがいがあります。